【鳴潮】3.6リーク情報まとめ【ベータ版】

Ver3.6リーク情報まとめ ベータ版

変更の可能性有。ネタバレ防止のためキャラ武器・システム・一部イベント・QOLのみ抜粋。

目次

新キャラクター/武器

☆5キャラ:清宵(気動)

☆5武器:雲琅(迅刀)

☆5キャラ:景燃(焦熱)

☆5武器:幾千の導き(長刃)

3.6ガチャピックアップ内容(暫定)

前半:セイショウ・ダーニャ
後半:ジンラン・緋雪・モーニエ

星4不明

プレイ動画

セイショウ・ジンランのモーションは別記事に掲載

追加要素

新4コストエコー

天傀劫殺(怒涛級)
セット効果:煞を祓う浄心
音骸スキルを発動すると、天傀劫殺に変身し、敵に81.00%の気動ダメージを与える。
メイン音骸スロットに装備時、自身の気動ダメージが-%アップ。目標に【密集協和・オフセット】を付与した時、自身の気動ダメージが追加で-%アップ、-秒間持続。
クールタイム:15秒

⇒セイショウのメイン用 エコーセットの追加はなし

ホロタクティクス

万囮の檻・朽躯が追加

3.6マトリクス

+ミミック

汎用強化
目標が受ける最終ダメージが20%アップ、受ける重撃ダメージの最終ダメージが20%アップ。
異常効果強化
キャラが異常効果を付与した時、目標が受ける最終ダメージが25%アップ、30秒間持続。
目標が受ける結霜効果ダメージの最終ダメージが80%アップ。
音骸スキル強化
チーム内キャラの音骸スキルダメージの最終ダメージが30%アップ、消滅ダメージの最終ダメージが20%アップ、共鳴スキルダメージの最終ダメージが20%アップ。
協和破壊強化
キャラが協和・オフセット状態を付与した時、チーム内全員の最終ダメージが25%アップ、30秒間持続。キャラが密集協和・オフセット状態を付与した時、最終ダメージが30%アップ、15秒間持続。

ダーニャが追加の疲労度を獲得する

イベント

漂泊者がメインの新しいローグライクイベント

内容の翻訳(一部)

恒星共鳴シミュレーション領域

これは、能力の多様性を検証するためのオープンエンド型のテストであり、複数の干渉下で継続的に反復されるシミュレーション実験です。テティスシステムは、参加者がより豊かな能力構造に自由にアクセス、組み合わせ、探索できるように、さまざまな種類の干渉源を継続的に提供します。アクセスするすべての能力は、全体構造に新たな可能性をもたらします。

恒星共鳴シミュレーション領域では、ローバーのみを使用してプレイできます。ローバーには、通常攻撃、重攻撃、共鳴スキル、回避、模倣スキルの5つのスキルがあります。

共鳴因子

ローバーは共鳴因子を集めて、戦闘能力を強化したり、スキルの形態を変更したりできます。

ローバーの各スキルに対して、スキルの形態を変更する共鳴因子は一度に1つだけアクティブにできます。ローバーをパッシブに強化する共鳴因子の中には、スキルの形態を変更せず、同時に保持できるものもあります。

特殊回避

回避スキルは、デフォルトではスローモーション効果を持ちません。回避の効果は、装備している回避タイプの共鳴係数によって変化します。

意識の回復

ローバーは、各シミュレーション中に一定回数の意識回復の機会があります。

HPがゼロになったとき、ローバーにまだ未使用の回復機会があれば、意識の一部を回復します。すべての回復機会を使い果たした場合、シミュレーションは失敗します

マルチプレイ可能のホロタクイベント復刻?(ソロもできる)

古琴ユーテリティの追加

引用元:Reddit

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